このところ
ずっと別ブログに掛かり切り

私の大事なこの場所を放置してました。

ただいま♪
ただいま♪

ぶぅさんのこと
ふうまんのこと

正直に書けるのはやはりこの場所だと知りました。

さあ、またよろしくね。

ぶぅさん
ふうまん
けんさん

そして

なぎょう さん 



2018_06_17



大切な人と過ごす時間の中で
一番好きな時間ってありますか?

私は大切な人が傍にいて
でも
それぞれが自分の好きなことをしたり
ゆっくり寛いでいる時間が好き

一緒に住んでいるわけではないから
いつもはメールや電話で話している

それはそれで大切な時間

でも、電話では話すことが前提。
テレビ電話やスカイプなら相手の表情や動きが見えるから
言葉以外のコミュニケーションを読み取れるかもですが・・・

時には
相手の言った言葉を心に落とし込むために、
あるいは
じっくりと考えてから答えたい時など
しばし黙っていたい時もあったりするのだけれど
それがなかなかできず、残念だなあと感じることもある。

もちろんそれは言葉で相手に伝えればいいんだけどね・・・

沈黙の中で確かに分かり合えると感じる瞬間を
しっかり味わいたいなと思う時があるよ。

そういえば
テレビの様々な番組でやかましいなと感じるのは
もしかしたら
私の脳がのんびりタイムで動いているせいかもね~




2018_03_18




私のベルトを「落ちていたよ」と教えてくれたのですが・・・・
 


「いや~ もう、ウェスト回らないのよ(笑)」

と言いつつ

傍にいた娘に「ほらやってみて、かなり細いんだよね~」

と渡す私



とっ!!!!!

「え? え~~~~~~~つ!!!!!」

大絶叫の私。

「なんで?」
「だって、P子ちゃんと私って同じくらいの体型じゃん?!」

と、

「え? え~~~~~~~?!」

と、今度は娘の絶叫。


「いや、いや、それはないから・・・・」と娘たちにしみじみ言われたなぎょうです。

え?
じゃあ、私ってもしかしておデブさんだったの?

私だけ?

あれ????

娘はてっきり私と同じぽっちゃりさんだと・・・ばかり・・・

う~~ん
真実は やっぱ・・・一つだけ?????


世の中、不思議なことがあるもんです(だはは・・・)




2018_03_15



心が見たと言っている 不思議な風景

でも
 現実にはどこでみた? 

  ちぎれた広告用の飾り
  折れた鉄塔
  埃とがれきの積もった壊れた車たち

  聞こえるのは風の音ばかり


そんな世紀末の風景が、
瞬間的に
生き生きとしてる今の世界にオーバーラップする奇妙さ

あるいは

  モノクロの世界
  焼け焦げて無残な姿をさらす街路樹の残骸
  太陽は灰色の厚いガスの向こうにぼんやりと白くある

いつのどこの風景なのだろう。


あるいは

 この肉体の役目を果たすよう
    決められた時の残りがそれほどない、という囁き
   身体の内部から、ここを押し開けて
    別の場所を探そうとしてるエネルギーの何かの微かな振動


あるいは

   時折目の隅にかすめる ちかり ちかり と瞬く ひかり、のようなもの

おそらく
私の精神はまだまだ「病」と診断される状態ではない、はず。

でも、不思議な確信と達観がすーっと頭をよぎっていく。


深く考えるでもなく
 ただ手が打つがままに綴ってみる今日という日



 

2018_03_14

category: ソラより  


先日の明け方に見た夢

私の持っているローズクォーツが3つに割れるというもの。

私は石を手にしてるようなのだが
下のほうから強烈な光が来たと思った瞬間
石が三つに割れ
澄んだ真っ白な光が ぱあっとあたりを照らす。
割れた石の断面はそれぞれが虹色に輝いてそれは美しかったです。

ただ、それだけの夢なんだけど
なんだかとても印象深くて
目の奥にその映像が鮮明に残っている。




頑張って描いてみたけど
う~~ん、違うなあ

脳内に見えているのをそのまま描けたら
どれほど素敵でしょうねえ


2018_03_12


05  « 2018_06 »  07

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

プロフィール

なぎょう

Author:なぎょう
今、心に響く言の葉

「どんな時も感じたままを信じて」

「私の正しい、とあなたの正しい、がいつも同じとは限らない」

ようこそ




page
top